ジャパンフィッシングショー2018に行ってきました


2018年1月20日、21日に開催されたジャパンフィッシングショー2018に行ってきました。

シマノ


▲今年の目玉製品の一つ、バンタムMGL。アルミ一体型で高い剛性感。

▲ハンドルと反対側のプレートが無いことも剛性感に繋がっています。実際に手にとってみると、「かちっ」とした硬さを感じます。

▲ハイエンドスピニング、ステラもバージョンアップ。

▲バリュータイプのバスライズも、マットでかっこいい。

ダイワ

▲ハイエンドスピニング、イグジスト。マグシールドにより、ヌルヌルとした巻き心地が長持ちします。

▲久しぶりのバージョンアップ、丸型リール、リョウガ。

ジャッカル



▲メガロダンクル9″。これはでかい。

▲ちっちゃいガバチョ。上に見えているのは、浮かない虫系ワーム、ハタチュー(仮称)。

岡田商事

▲HUMMINBIRD各シリーズがデモ中。

▲MINNKOTAのエレキも。

エンジン


▲LIKE1.5。奥の方には、プロトのシャッドとミノーの姿が・・・

▲市村修平プロ。

トークショー

釣りビジョンブースで、世界のT. Namiki、並木敏成さんのトークショーを聴きに行ってみました。

▲手書きで何かを書き始める釣りビジョンスタッフ。スペシャルゲストが参加するようです。

▲「どうもー!世界のT. Namikiでーす!」と、登場したのは霞ヶ浦ダンディ、村川勇介プロ。

▲「へいへーい、そこのT. Namiki、マシンガンキャストできるのー!?」本物のT. Namikiが登場。
盛り上がるトークショー。並木さんは、フィッシングショー翌日から、渡米してトーナメントの準備に入るそうです。

▲村川プロが取り出したフリップの上に、意地悪で座り込む並木さん。

▲どうにか返してもらったフリップには、「霞ヶ浦ダンDVD」の文字。
霞ヶ浦ダンディーのDVDが、3月に発売になるようです。
並木さんも、10枚買うそうです。

▲フリップを持って宣伝する村川さん。逆さまです。


今回、プロカメラマンのトミケンジさんの手続きで、公式取材をすることができました。
しかし、土日は人が多くて、ちゃんとした撮影はなかなかできません。
来年は金曜日の午前から参加したいと思います(今回、金曜日は出張で福井にいたのです)。

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