霞ヶ浦にも春の訪れ?30分で4匹キャッチ〜霞ヶ浦バス釣りレポート


2017年3月12日。
北風が強く、まだまだ寒い霞水系。
それでも水温は確実に上がり始め、アングラーの姿も増えてきました。
なかなか入れるポイントが無く、小見川大橋を行ったり来たり。
やっと入れた常陸利根川のストレッチも、後から来た二人組が目の前に割り込み。

利根川に移動して、水中に消波ブロッックが沈んでいるエリアにスモラバを撃っていきます。
2016年に40UPを一番多く釣ったエグジグハイパーディッシュワームの組み合わせです。

15:05。ロッドティップに重みを感じて、フッキング。

▲30cm弱のバスでした。

▲その後、15:29、15:34、15:40と、30分分程で、4連続でした。
このサイズが動き始めているということは、もう季節は完全に春ですね。
さあ、バス釣りシーズン到来です!

2年前の2015年、SAKANA Magazineを始めたばかりの頃、僕がやっと初バスを釣ったのは、ゴールデンウィーク前の4月25日でした。
3月に4匹釣れるなんで、2年前に比べたら、多少バス釣りのことが理解できて来たのかなあ、と思います。
でも、もうちょい大きい魚の釣り方を覚えたいなあ・・・

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1 Response

  1. 2017年3月19日

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