D-JIG Coverで40UP!〜霞ヶ浦バス釣りレポート


ここ数日、SAKANA Magazineへのアクセス数が急増中。
3連休を前に、アングラーのみなさんが情報を探しているんでしょうねえ。

さて、2017年3月18日。
3連休初日の霞水系に、昼前に到着。
まずは利根川。
先週30分で4匹を釣った場所で、ルアーも同じく、エグジグハイパーと、ディッシュワームの組み合わせ。

▲11:57、12:01と、二匹目連続、かわい子ちゃん。

こんな小さな魚が食って来るってことは、もう完全に春です。
その後、12:23、13:03に35cmぐらいの魚を追加。
1時間で4匹釣れたわけですが、これでは先日の記事と代わり映えがしません。

常陸利根川に移動して、DSTYLEのD-JIG Cover+ディッシュワームで護岸とフィルターユニット(俗称キンチャクまたはタマネギ)の間を撃って行きます。
初めてのD-JIG Cover。トレーラーもスモラバも青木大介プロデュース製品。これは釣れそう。

▲結果はすぐに出ました。
撃ち始めて10分。
40ジャストのバスでした。


▲D-JIG Cover初フィッシュが釣れて嬉しい。
そういえば、同じくDSTYLEのD-SPIKERも、初めて使った日に40UPが釣れたのでした。
青木大介、やはりすごい!

天気が良く、水温は上がり、風も弱め。
シャローに入って、シェイドができるストラクチャーに付いている魚がいるのでは、という狙いが当たりました。

19日は気温が15度まで上がりそうです。
明日もいい釣りが出来るのではないでしょうか。
霞水系にバス釣りに行く予定のみなさんが、良い釣りになりますように!
どこかですれ違いましょう。

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1 Response

  1. 2017年3月22日

    […] D-JIG Coverで40UP!〜霞ヶ浦バス釣りレポート […]