2018年の大晦日も富士見池で締めました〜霞ヶ浦バス釣りレポート


大晦日の富士見池

2018年12月31日。
29日に続き、富士見池に行ってきました。
初管釣り!富士見池でバホバホ!?〜霞ヶ浦バス釣りレポート

昼過ぎに富士見池に付き、午後の半日券を購入。
「一昨日より水温はさらに下がって、釣果は下がってるよー。」
二日前のことを覚えていただいていたようで、親方から情報をいただきました。

では、実釣!

結果は、13時から16時までの3時間で、5匹でした。
ヒットルアーは全て、フォールクローラー3″の、3.5gダウンショット。
カラーはモーニングドーン。
ロッドはスペルバウンドコア66L。

▲いいところにかかっています。

▲こちらも、がっちり。

▲ランディング寸前にバラして、苦笑いする僕。みてください、足元の波紋。

菅釣りの意味とは?

魚釣りには色々なファクターがあります。
そのうち、

  • 魚がいるところで釣りができているのか
  • いる魚を釣れるのか

というのが大きな分岐点だと思います。
菅釣りには魚がいる。
そこにいる魚を釣るための練習のために、菅釣りはいいなあと、思いました。

元旦チャレンジ!

富士見池での釣りの後、神栖のビジネスホテルに宿泊。
これで4年連続、霞水系で年越し!

▲2019年の初日の出をビジネスホテルから眺めます。

▲鹿島の下津海水浴場で海など眺めて。

▲与田浦で元旦バスを狙いましたが、ノーバイト!
元旦バスゲットまでのハードルは高いですね・・・

みなさん、今年も一緒に頑張って、たくさんバスを釣りましょう!

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